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ご当地アイス通販専門店「オーダーアイス・ドットコム」【お取り寄せ・ギフト】

発売後、完売状態が続いていたアイス専門店プロデュースの究極のアイスケーキがいよいよ再入荷! 素材をふんだんに使用し、アイスとケーキが絶妙に絡み合う味わいにこだわった逸品、 他では手に入らない【オーダーアイス・ドットコム】オリジナルアイスケーキのご紹介です。 スイートな味わいの中に「塩み」をプラスした深い味わいが特徴のアイスケーキです。 |
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私は、アイス屋の店長として、季節に関係なく、夏でも冬でもおいしいアイスクリームを求めて探し回っています。 でも最近、アイスとは別の“あるもの”に注目しています。 それは【アイスケーキ】というものです!! 華やかなケーキを見ているだけでも、とっても楽しくワクワクしてしまうのがスイーツのいいところ。 見ても食べても心が癒されるんですよね〜。 誕生日や特別なイベントの思い出にも、もちろん定番のケーキが登場しました。それはそれで、と〜ってもおいしかったのですが…。 何年かに一度の割合で、【アイスケーキ】が登場したのです!! |
| ・普通のケーキとは、全く見た目が違う! ・ケーキなのに、ヒンヤリしてる! ・ケーキなのに、アイスがぎっしり詰まっている! ・ケーキとアイスが絶妙に絡み合って…、おいしい! |
子供心にかなりの衝撃的な体験で、今でも強く印象に残っています。 何といっても、子供が大好きな「ケーキ」と「アイス」が合体しちゃうんですから、そりゃテンションも上がりますよね(笑) 私にとってのアイスケーキとは、“特別なイベントの時だけに食べられるもの”で、“憧れの存在”だったのです! それだけ特別な思い入れのあるアイスケーキですが…。 いざ大人になって初めて気付いたのですが、アイスケーキって、販売されていることがかなり少ないんですよね〜。 アイスクリームもケーキも、沢山の種類があって、どこでも簡単に手に入るのですが、アイスケーキとなるとほとんど見当たらないのです。 「特別なイベント時に、たまに見かけるか…」くらいでしょうか? でも、そんな事実に気付いてしまうと、なかなか手に入らないものだからこそ、無性に食べたくなるものですよね(笑)! 色んな情報を調べたり、地道に探し回ったりして、アイスケーキを発見しては、あれこれと食べてみたのですが、、、、、 正直なところ、、、、美化された昔の記憶には勝てませんね(苦笑) 食べてみても、それほど印象に残るような味わいでもなく、やたらとアイス寄りだったり、もうほとんどケーキだったりと、バランスが今ひとつのものが多かったんです。 「これなら、別々に買ってきて一緒に食べた方がマシだ…」 そう思ってしまうものばかりで、子供の頃のトキメキをもう一度味わえるようなものはありませんでした。。。。 一口に「アイスケーキ」とはいっても、タイプは様々なんですが、異なるフレーバーのアイスがただ何層にもなっているだけのものや、アイスの中にぶつ切りのスポンジが少量入っているだけのものなど、どーしても納得できないものが多いんですよね。 「こんなものをアイスケーキと名乗っていいのか?」と疑問が残るものばかりだったのです。 やっぱりアイスケーキというからには、ケーキとアイスを一緒に食べたときに、お互いの良さをさらに引き出しあう、そんな味わいを求めているのですが、これがなかなか見つかりませんでした。 やはり、アイスケーキのおいしさのポイントとなるのは“スポンジとアイスの絡み具合”です。 アイスは成分によって全く味わいが異なり、ケーキのスポンジに程よく染み込んでいくことで、さらにおいしさが増していきます。 やはり、おいしいアイスを使えば、もちろんスポンジ部分にもその効果は現れます。 いいアイスが使ってあれば、スポンジと絡みあうことによって、よりいっそうのスイートな味わいに進化していくのです。 でも、単純に「いいアイスを使えばおいしいアイスケーキになるか?」といえば、そんなものでもないのです。 やはり、ケーキと一緒になったときのバランスが取れるアイスでなくてはいけないようです。 例えば、チャーハンを作るときは、温かい出来立てのご飯よりも、少し置いてあったご飯の方がおいしくなると言われていますが、アイスにも、その状況に応じた適度な味わいが必要なのです。 「アイスとしていただくには最高だけど、これにスポンジを加えると途端にバランスを崩してしまう…」 そんなものも多いんです。 そんなことを思いながらも、ずっとアイスケーキを探しては食べ、そしてガッカリして…ということを、私はずっと繰り返してきたのでした。。。。 |

そんなある日、いつものようにアイスを求めて、とあるアイスクリームショップに行っ た時のことでした。 そこは、常時20種類以上のアイスがズラリと並んでいるお店で、しかも行くたびに新たなフレーバーが登場するんです。 「この中にきっと今まで食べたことがないアイスがあるはず!」 そんな期待を胸に、全てのフレーバーの完全制覇(!)を目指して、何日か通い続けていたのです。 これだけ毎日のようにアイス屋さんに顔を出す人間も珍しいようで、いつのまにか店員さんたちにも顔を覚えられていたほど(笑)。 ちょっと恥ずかしい感じもしましたが、逆に色々お話を聞けるので私にとってはチャンスなんですよね。 その中に、とってもきさくでパワフルな方がいらっしゃっいました。 とにかく、アイスにかける情熱がものすごくて、「只者ではない!」という雰囲気が感じ られるのです! 実はこの方、このお店のオーナーである植木耕太さんだったのです! 詳しくお話を伺ってみると、コチラは常にアイスの開発を続け、 そこから厳選したもののみを店頭に並べているのだとか。 もちろん、それだけ多くの種類を作っていれば、沢山の失敗作もあったようなのですが、 その中から生まれてくるアイスは独創的で斬新、店頭にお出しするとすぐに完売してしまうほどなのだそうです。 お話を聞けば聞くほど、その情熱がヒシヒシと伝わってきて、何度も通わずにはいられませんでした。 そんなある日、いつものようにこのお店に入ってみると、いつもとは何やら
ちょっと違った光景が。。。。この日もアイスクリームを買い求めるため、沢山のお客さまで賑わって いたのですが、 この日はばかりは、別の“あるもの”がさらに注目を集めていたのです。 それは「ドーム型」で、ちょっと変わった形をしています。 それが店頭に並べられたと同時に、思わず背筋が伸びてしまうほど、 おいしそうなチョコレートの香りが店内に広がっていくのです! そのユニークな形のものがカットされると、中からはギッシリと詰まったアイスの姿が! 何と、周りをエスプレッソコーヒーの香りのスポンジと、ココアパウダーで覆われている【アイスケーキ】だっ たのです♪ あまりにふくよかな香りが印象的だったため、そのアイスケーキをさっそく注文をしてみたのです。 見た目がかなりシンプルでしたので、正直なところ、 その味わいもシンプルなタイプのものかと思っていたのですが、。。。。 そんな思いは、すぐに吹っ飛んでしまいました!! 口に入れた瞬間に「コレは今までと違う!」というのが、ハッキリと感じとるこ とができたのです。 ケーキのスポンジ部分と、まろやかなアイスの味わいが、口の中で最高の状態で混ざり合うんですよね。 ケーキはアイスを活かし、アイスはケーキを活かす、その両者が同時に口に入ったときに感じる絶妙なハーモニーは、これまで出会ったことのないものでした! |

驚きながら、オーナーの植木さんにこのアイスケーキのヒミツを聞いてみると、、、、 ●植木さん 「いくら最高のアイスを作ったとしても、ケーキに うまく融合していないと全く意味がありません。 いかにこのケーキに合うアイスを作るかということが 重要なのです!」 そんな風に断言されてました! とにかく、この方はアイスに対する情熱がものすごいんです! 正直、私もそれなりの「アイスマニア」を自称してきましたが、それをはるかに超えるレベルの、とんでもないこだわりですね〜。 トークにあまりに勢いがあるため、思わず聞き入ってしまい、フッと気付くと、いつの間にか3時間も長居してたくらいです(笑) 植木さんの経歴も伺ったのですが、まさに“筋金入りのアイス人間”とでもいうほど、ずっとアイスとともに歩んできた方でした。 イタリアのアイスクリーム機器メーカーに19年間も勤務し、全国のホ
テルや洋菓子店、アイスクリーム店などに機械を納入する仕事をなさっていました。ある年、勤務先の企業がジェラートショップをオープンさせることになり、これが大ヒット!たちまち日本中に“ジェラートブーム”を巻き起こしたのです。 その当時、あるイベントのためイタリアから招かれたジェラート職人「ルチアーノ・チェキネロ氏」と運命的な出会いがありました。 ルチアーノ氏から、本場イタリアのジェラートの製造方法を直接伝授してもら い、素材の味を活かしきる、本場イタリアのジェラートを再現できる技術を身につけたのです。 ジェラート作りに打ち込んでいくと、日に日に「いつか自分のジェラート専門店を作りたい!」という想いが強くなっていきました。 そして1999年、ついにジェラート専門店をオープンさせたのです。 このショップが大人気となり、今や植木さんのもとには、新たなジェラートショップの立ち上げや、 誰もが知っているおなじみの大手企業からの製作依頼が、続々と舞い込むようになったのです。 また、現在では、有名なアイスクリームの博覧会にも出店、毎回発表される人気アイ スランキングのベスト3の常連となるほどの人気ぶりなのです! もう十分に成功を収めている方なのですが、おいしいアイスを作ることに対する思いは強く、 常により完成度の高いアイスを作るべく、今でも試行錯誤を繰り返しているのだそうです。 月に何度も何度も試作を行い、その中から厳選されたもののみを店頭にお出ししているのですから、永遠に「これで完成!」といえることは無いのかもしれませ んね。 もちろん、現時点では最高のアイスなのですが、明日になればまた新たなアイスが生まれてくるのですから、その努力とアイディアには驚かされてしまいます。 |

そんな植木さんが生み出した「アイスケーキ」。 詳しくお話を伺ってみると、アイスケーキの重要なポイントは、やっぱり「アイス」ということでした。 しかし、単純に「おいしいアイスならいい」ということではなく、“ケーキといかに融合できるか”と いうことが、 アイスケーキの最大のポイントになるのだそうです。 この融合に大切なポイントとなるのは、実は「バター」でした。 植木さんも、これまでに色々なバターを使用して、何度も試作も行ってきたそうですが、なかなか理想どおりのいい味わいを生み出すことが出来なかった部分もあったようです。 アイスケーキを作るうえで、ケーキのスポンジ部分にしっかりとした味わいを生み出すには、「口溶けがよく、ミルクの味わいがしっかりとしているバター」が理想だというのです。 姉妹店であるオーダーチーズでは、何種類かのバターを取り扱っているのですが 実は、この条件にピッタリと当てはまるバターがあったのです。 それが『イズニーAOCバター』だったのです! |
![]() フランス・ノルマンディー産「AOC」付きの発酵
バターです。AOCとは「原産地呼称制度」ともよばれ、フランス国内の農産物を保護する法律のこと。 AOCに認定された農産物は、厳しい基準に従って製造され、高い品質が保証されます。 優れた農産物にのみ、AOCが認定されるのです。 このAOCに認定されている数少ないバターが、イズニー社のブランドのもの。 イズニー社とは、フランスのチーズ業界では超大手の優良企業です。 イズニー社のAOC発酵バターは、口溶けがよく、ミルクの甘みと豊かな香りがフワッと広がります。 スーパーでも手に入るようなこってりと重いバターとは違い、「アイス」のようにそのままスプーンですくって食べてしまいたいほど、スッと口の中でとけてゆ くのです。 高品質のヒミツは、厳しい環境下で、徹底的に管理されて作られているから。 決して手間を惜しまず、手間を惜しむことは許さないのです。何故なら、それこそが“AOCに認定される”ということだからです。 バターの製造には、原料の乳牛の品質を高めるため、環境・気候・温度・餌など、あらゆるものに気を配り、 採れたミルクを分離させ、クリームを殺菌し病原菌を取り除いた後、乳酵母を植え付けて熟成させて作られます。 一般的にバターは脂肪分が多く、コレステロールやカロリーが高いとされていますが、含まれている脂肪は、 食用油脂の中で最も消化吸収率の高い「乳脂肪」。 乳脂肪は代謝が早く、胃に負担をかけずにエネルギーを吸収する健康的な脂肪なのです! その味わいは、とても口溶けが軽く、すぐに舌の上で溶けてしまいますが、きちんとしたミルクの味わいが、しっかりとした余韻を伴って口の中に広がっていき ます。 まるでバニラアイスのように、スプーンですくった上に、ブルーベリージャムを掛けて食べたくなるほどなのです! |
「そのまま食べたくなるバター」っ
て、皆さま、信じられますか? そこまで口当たりが軽く、それでいてミルクの風味が濃厚なバターなんて、他にはなかなかありませんよね。 このイズニーバターを使用すると、どんなものでも軽やかでまろやかな味わいに変化していくのです。 しかし、さすがに高級で希少なバターですから、パンのお供やお料理などに使用されることはあっても、 ア イスクリームに、このレベルのバターを使用することなんて、まずあり得ません! ミルクや砂糖にこだわったアイスは、それなりに多いのですが、さらにバターにまでこだわるなんて贅沢は 、一般的なアイスではまず不可能なことでしょう。 そして、もう一点の特徴は、このバターが「発酵バター」であるということです。 日本で一般的に販売されているバターとは、旨味に圧倒的な差があるんですから! しかし、こんな贅沢なバターでアイスを作るとなると、製造コストがとんでもない ことになってしまいます…。 商売として考えたら、そこまでの冒険は、なかなか出来るものではないでしょう。 だからこそ、よりいっそう興味を掻き立てられるんですよね〜! 「世界最高」とも呼ばれる最高の発酵バター! コストを気にしないで作る最高のアイスケーキ! アイスケーキ作りでも、さらにさらに上を目指している植木さん! これだけの条件が揃えば、誰も試したことすらないような、“超贅沢な極上アイスケーキ”作りにチャレンジするのは、 まさに宿命のようなものだといえるでしょう!! そんな風に、私の頭の中の妄想は広がっていってしまったため、「これはもう植木さんに作ってもらうしかない!」 ということで、さっそくお話をしてみたのです。 「まずはどんなバターかぜひ試してみたい」とのことでしたので、とりあえずバターを持参して伺ってみました。 植木さんも、味にとってもうるさい方ですので、気に入っていただけるか、不安もあったのですが、、、、 |
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●植木さん 「…うまいっ!これはすごいね〜! 今までと全く違う味のアイスケーキが作れそうだ! でも…、これで作ったりしたら、価格がとんでもない ことになるんじゃないの??」 ◆ 辻 「おっしゃるとおりです。でもやっぱりスイーツって 値段に変えられない幸せ感ってあるじゃないですか? まずは採算度外視で、最高の幸せ感を得られるような アイスケーキを作ってほしいんです! 材料のことは気にせず、このイズニーバターに合った 最高のアイスケーキを作ってくれませんか?」 ●植木さん 「分かりました。そういうことなら、材料費のことは 全く気にせずに作ってみます!」 |
見事に交渉が成立しました!! イズニーバターを惜しみなく使用した、当店だけの“贅沢アイスケーキ”、いよいよ開発がスタートしたのです!! |
しかし、、、 すぐに完成するものかと思っていたのですが、どういうワケか、 一向に連絡が来ないんですよ。。。。。 こちらからご連絡してみると、「バターの油分とアイスが、なかなか 思うように融合しないため、本来の味わいがうまく表現できない」と、 深く悩んでいる様子でした。 これだけのバターを使ってアイスを作るということは、さすがの 植木さんでも、とっても大変なこと。何度も試作を繰り返してみても、 バランスがとれなかったのだそうです。 バターが主役になってしまうと、ケーキそのものの味わいがしつこく なってしまいます。このため、イズニーバターを味わいを、どうやって “全体の引き立て役”として活かすのか、この点が難しくて…。 そこで、アイス本来の作り方は諦め、より“スイーツっぽい”手法へと 頭を切り替えてみることにしました。 その方法は、とっても手間がかかるため、アイスを作るためには ほとんど使われていない手法です。 まずはイズニーバターを使用し、カスタードクリームを炊き込みます。 そしてミルクジェラートに練りこませ、さらに味わいを引き立てるために 「塩」を入れたのです。 こうすることによって、バターの味わいが軽やかな風味を生み出すように なったのです! 鼻に抜けるカスタードの味わいと、その中に感じるバターの風味。 ひとつを作るのにとても手間が掛かるのですが、イズニーバターの 最高の味わいを引き立てるためには、この方法がベストだったのです。 とても手間がかかる方法ですが、アイス作りにあえてこれだけの 労力をつぎこむからこそ、イズニーバターの風味に負けずに、 その魅力を数倍にも増して引き出すことができたのです!! このアイスケーキが完成した瞬間、植木さんは大興奮! 現場に立ち会っていた私に、ギュッと抱きついてきたほどでした(笑) 想像していた味わいが遂に現実の味になったのです! |

こんな苦労の末、ようやく完成したのが ●「香る大人のアイスケーキ『マウントティラミス』」 ですっ!! とにかく、ケーキとアイスの調和が素晴しいんです! スポンジにアイスが絶妙に絡み合い、お互いの味わいをより スムーズに引き立てられるようになりました。 また、濃厚な味わいのバターを使用しているのに、軽やかで なめらかな味わいに。アイスとケーキの組み合わせときくと、 やや重そうな印象がありますが、まさにその正反対です。 飽きることなく、いくらでも食べられてしまう、とっても 食べやすい味わいなのです! |

このアイスケーキの特徴を、簡単にご紹介してまいります!
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いつもとは違うワンランク上の“豪華なケーキ”として、この香る大人のアイスケーキ「マウントティラミス」はオススメです!
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ご当地アイス通販専門店「オーダーアイス・ドットコム」【お取り寄せ・ギフト】に関するインフォメーション
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申し訳ございません。商品の性質上お客様のご事情によるもの、商品到着時にご不在でアイスクリームが溶けてしまった場合による返品、交換はお受けいたしかねます。(必ず時間指定をお願いさせていただいております。)但し、万が一配送中の事故等で破損が生じた場合や、ご注文と異なる商品が届けられた場合には、代替品にてご対応させていただきます。 弊社のミスに伴う費用は弊社負担 |
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株式会社オーダーアイス 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町2-1-1アスパ日本橋ビル2F 電話:03-6214-2527 オフィシャルサイトURL:http://www.order-ice.com/ |